DAYTONA675Rに使ってるモノ

バイク関係ばっかり!(挨拶)

なんかもう日記書くって感じじゃなくなりましたよね……。
今日は昼間からビアガーデン行ってビールクズしてきました。
1杯飲んだだけですが。飲めないし……。ひたすら肉食べてましたがあんまり量食べられませんね。

それにしてもビアガーデンは衛生観念のなさがヤバイ。アレで夏場よく食中毒回避されてるなって感じです。

さて、デイトナに使ってるものです。
使ってる防犯グッズも書きたいんですがそれこそ防犯上問題があるので書かないとして……。

・バイクカバー
バイクカバーですが、
デイトナのブラックカバープレミアム2使ってます。適合表にありませんがLサイズを買ったところ、リアボックス用の拡張をオープンした状態でちょうどいいサイズでした。
つまり、ブラックカバーシンプルなどのリアボックス用拡張がない奴だとリアタイヤが半分くらいのぞいてみえます。要注意ですね。
#アフィしようと思ったらAmazonでとりあつかってなかった……。

・スマホマウント
スマホのマウントはものぐさライダーにとっては大事です。iPhone使えばカーナビになります。
ボルドール乗ってた頃は(確か)テックマウント使ってました。ハンドルバーにボルトで固定して、そこに汎用アダプターをつける形です。
さて、デイトナですが当然ですがハンドルバー用のマウントなんて取り付けスペースなんてありません。
どうしたものかと考えていたらありましたよ便利なのが。


これでステムホールに取り付けることができました。
ネジ締めの構造的に外に押し広げる形になるので力こめすぎないように気をつけました。抜けないのも大事ですがあまり強くやるとバイク側が変形しちゃいますからね。
このマウントキットはDAYTONA675の2013モデルしか使えません
2012以前のモデルは別のモデルになるのでご注意ください。

2012以前対応モデル

購入するときはよく確認しましょう。

ここで写真があればよかったんですがありません……後日アップします……。
アップしました。こんなかんじです。

デイトナ(DAYTONA) マルチバーホルダー 取り付け図
デイトナ(DAYTONA) マルチバーホルダー 取り付け図

バーの方向がハンドルの向きに追従するので、ハンドルを切った時に取り付けたものが干渉しないことを確認してから取り付けしましょう。

テックスペック グリップスター タンクパッド
Gパンで普段乗りするとあまりに滑るのでたまらず買いました。こんなんでも1万円くらいするのが外国クオリティ!
こっちは写真付きです。貼り直しができますけど24時間までです。えいやで貼り付けました。

テックスペック グリップスター スネークスキン
テックスペック グリップスター スネークスキン

この後ツーリングいったら真ん中のやつが少し剥がれましたが普通に使えてます。
使ってて思いましたがGパンだと結局自分のふとももとGパンでズレてしまうので相性悪いですね……革パン欲しいです。

というわけで、今日はこの辺で。

デイトナ675RにフレームプロテクターとETCを取り付けました

取説乾燥中(挨拶)

もう概ね大丈夫そうです。

というわけでETCとフレームプロテクター取り付けました。
7月時点でディーラーに相談した時は「パーツほとんど在庫あるから」とのことでしたが8月に発注したら2週間待たされました。デイトナ675のキャンペーンで、無料でフレームプロテクターがつくというキャンペーンやってたのでそのせいだと思います。

ETC車載器ですが、とりあえずディーラーの取り扱ってるETCの中で一番安かったミツバのMSC-BE51を選びました。

……今知りましたがキャッシュバックあるんですね。登録しに行こう……。

店で取り付けた貰ったたんですがこんなかんじになりました。

ETCアンテナ
ETCアンテナ
ETC本体
ETC本体
ETC本体
ETC本体

 

メーターの形の都合上アンテナの位置が微妙に傾いてるのが気になります。本体はリアシート下に入れてあります。本体がプチプチでおおってますがこれはシート内部で固定されてなくて動いた時に本体が傷つかないように、とのこと。適当なケースに入れるとかっこいいかなって思いました。

専用ケースがあったことに驚きですが少々お高いです……。革だもんなぁ。

ETC本体が19000円、取り付け工賃15000円でした。いま助成キャンペーンがあってETCに15000円分のマイレージがつくのでそれ+キャッシュバックで実質17000円ですね。自力でつけはずしできるなら今後も使っていきたいですが難しそう……。

さて、フレームプロテクターですがこれはトライアンフの純正アクセサリーです。
画像でいくらググってもろくな取り付け写真が上がってなくて、取り付けられたらどうなるんだろう……って思ってましたがこんなかんじになりました。

フレームプロテクターを上から見た図
フレームプロテクターを上から見た図

全体像がなくて果てしなくわかりにくくなってます。
黒く張り出した部分です。
触り心地や硬さはフレーム本体とほぼ同じでかなり丈夫そうです。その分車体が重くなったとも言えます。

フレームプロテクターを取り付ける際の注意点ですが、
これをつけるとbabyfaceのフレームスライダーは取り付けができません。
下の写真がめちゃくちゃ分かりにくいですが参考にしてください。

フレームプロテクターの取り付け位置
フレームプロテクターの取り付け位置

675R買うようなレベルの人はよくわかってると思いますけど……知らずに買うとこうなるんですね。

最後に気になるお値段ですが、
フレームプロテクター本体が25000円、取り付け工賃が10000円で合計35000円でした。
たっかーい!!!
外車はなんだかんだでお金がかかりますね……。
あと取り付けたいものは

・マフラー
バックステップ
エンジンスライダー

くらいでしょうか……。

というわけで、今日はこの辺で。

デイトナ675Rの取説が水没しました(その4)-続・乾燥編

すっかり忘れてました(挨拶)

一週間除湿機の風があたるところで、本でプレスして放置しておいた結果ですが……。

こうなりました。

押してあったはずなのに
へなへな

濡れてる時はそんな気配を全く見せなかったのに、数日放置してたらへなへなになってしまいました。
しかし……

1ページだけでもへなへながわかります
1ページだけでもへなへながわかります

へなへなだけど読める!!

ひろげたらすごいことに
ひろげたらすごいことに

ページが広がる!!!!

とりあえず読めれば何でもいいんですッ。
ちなみに取説は7000円位するそうなので読めるようになって良かったと思います。

しかし、まだ乾いてないんですよね……。
しばらく広げた状態で乾燥させておきます。カビ生えそう。

というわけで、今日はこの辺で。

デイトナ675Rの取説が水没しました(その3)-乾燥編

除湿除湿ゥ!(挨拶)

除湿機の横に36時間おいておいた結果……

DAYTONA675Rの取説
一応読めるようになった

ページが開けるようになりました!!!!

が、まだ全体が濡れております……。
これハードカバーだったらページを開いた状態で乾燥させられるんですが……難しいですね。
バイク本体の記事より取説の記事のほうが多いという素敵な有り様です。

というわけで、今日はこの辺で。

デイトナ675Rの取説が水没しました(その2)-冷凍編

進捗ありません!(挨拶)

えぇ、冷凍しました。
そうしたらあまりに保有水分量が多くて1ページもひらかないただの紙のかたまりに成り下がりました。

というわけでここからは持久戦です。
除湿機フル稼働させてる部屋に放り込みました。24時間後にチェックします。

今日の参考ページはココ。
濡れた本は凍らせると復活する!かどうか試してみた。 – うらにっき

というわけで、今日はこの辺で。

デイトナ675Rの取説が水没しました(その1)-水没編

デイトナ675Rの取説が水没しました(挨拶)

どうでもいいですが移転して一年経ちました。早すぎィ!!

さて、タイトルに戻りましょう。
水没の理由は凄く単純です。
昨日デイトナさん洗車しました。タンク物凄く汚れてたのでプレクサス噴いてゴシゴシしました。
その時にシフトチェンジインジケータ(シフトアップした方がいいよってエンジン回転数になるとメーターが光る)の設定回転数をいじるのに取説使ったんですよ。

そのまま外に置き忘れました。

置き忘れに気づいたのはついさっきです。いや、部屋にないのは気づいてたんですけど洗車用具と一緒にしてたと思い込んでたんですよね……。
そして今日はびっくりするくらいの大雨でした。

その結果がこちらです!!!!

デイトナ取説水没
デイトナ取説水没

もう見事な水没でした。左がデロデロなのは一枚一枚剥がしたからなんですけど完全に逆効果ですね。何ページか開けてティッシュ挟んだりしましたがもう色々無駄でした。というか後半のほう開いた拍子にページの根本から破けてますもん。

もう取説再発行お願いしようと思います……。

しかし折角の機会なのでできる限りのことはしてみよう!

ということで

冷凍しました!(参考)

結果は次回の更新で!

というわけで、今日はこの辺で。